凶技集 のバックアップ(No.12)
- バックアップ一覧
- 差分 を表示
- 現在との差分 を表示
- 現在との差分 - Visual を表示
- ソース を表示
- 凶技集 へ行く。
- 1 (2020-12-31 (木) 01:44:03)
- 2 (2020-12-31 (木) 03:33:19)
- 3 (2020-12-31 (木) 05:44:50)
- 4 (2020-12-31 (木) 13:54:26)
- 5 (2020-12-31 (木) 20:09:01)
- 6 (2021-01-01 (金) 03:17:33)
- 7 (2021-01-01 (金) 04:19:22)
- 8 (2021-01-01 (金) 10:03:09)
- 9 (2021-01-01 (金) 22:11:08)
- 10 (2021-01-07 (木) 10:51:56)
- 11 (2021-01-10 (日) 03:13:23)
- 12 (2021-01-20 (水) 22:21:27)
- 13 (2021-01-28 (木) 02:43:06)
- 14 (2021-01-28 (木) 06:06:47)
- 15 (2021-01-31 (日) 09:58:15)
- 16 (2021-10-10 (日) 15:01:11)
- 17 (2021-12-14 (火) 13:47:54)
- 18 (2022-03-17 (木) 20:59:31)
- 19 (2022-05-02 (月) 23:06:10)

凶技投票所 
今まで印象にのこっている凶技に投票!
投票回数は制限なし!
(一日おきくらいに投票可能)
★常時追記予定
技詳細 
モンタナビックペイバック 
2017年冬季アップデートまで発生した技。(現在修正済み)
モンタナのレベル10ヘリックスであるビックペイバックは、
ULTで受けたダメージを吸収し、ULT終了3秒後にモンタナを中心とした一定範囲内にいる敵に跳ね返す技である。
これに上限がついていなかった。(現在は上限750ダメージ)
運用としては、モンタナの吸収して跳ね返すダメージは、プレイヤーはもとよりセントリー・ミニオン問わず吸収するため、
単騎特攻してセントリーのダメージを自分にすべて受け、時間になったらタックルでプレイヤーに特攻することで簡単に2000以上のダメージを与えることができた。
(ヒールあり、敵プレイヤーの攻撃ありならばさらに攻撃力は跳ね上がった)
また、このダメージはセントリー自体にも入り、おもむろに敵セントリーに向かって発動させセントリーに異様なダメージを与え、その後瀕死状態をプレイヤーに狩られて死んでいく姿は、ビックペイバック中はモンタナの頭上に爆弾のような注意喚起(カウントダウン)マークが出ることもあり、さながら本当の爆弾のようになっていた。
モンタナはミニオン処理能力がさほど高くないことからレベリングが難しく、
かつレベル10まで到達できる試合は中々なかったことからさほど目立つことはなかったが、
理不尽な火力を試合終盤に押し付けることができ、かつセントリーにも効果があるかなりの凶技であった。
もし現環境であったならば、熔解モードのウルトラミニオンの最大レベルでもモンタナ単騎で処理することが可能であったかもしれない。
ガリレアヘラルドリターンクラッシュ 
モンタナ壁越しランバージャックブラスト 
発売当初~2017年ごろ発生した技。(現在修正済み)
モンタナがランバージャックブラスト(タックルに衝撃波を発生させるヘリックス)を取得、
相手がジャンプ中、壁越しに衝撃波を当てると固定で2000ダメージを与える。
2000というダメージはタンク以外ほぼ即死の威力であり、
かつこちらも意図の有無に関わらずそもそもかなりの人気ヘリックスであったため、
良識あるプレイヤーは封印していたが、一部のプレイヤーは壁裏からタックルを繰り返していた。
ロリアンパースカッター 
最初期に発生した技。(現在修正済み)
当ギアの効果は、
ダメージの3%に等しいシャードを敵から奪う
であるが、当時はなんとミニオンからも奪えた。
つまりオレンディなどの範囲攻撃キャラクターでミニオンにまとめてダメージを与えることで
莫大なシャードが手に入ったのである。
当時は施設建築(特にタレット)の経験値効率が現環境の倍であったため、
装備したオレンディが即レベル10になり同じく凶技であったピラーストームを連発し、
数多のプレイヤーを葬っていった。
ただしギアパックからしか出ないレジェンダリギアであり、
使用したプレイヤーは少なかったと予想される。
なお、このギアは公式にて修正されるまで使用禁止措置が取られた。
(グレーアウトされ所持していても選択できなくなっていた)
ダブルハグスタントビー 
最初期に発生した技。現在はギア効果修正のため不可。
ダブルハグギアは当時「マインを直撃させると二発目のクールタイムがなくなる」
という効果だった。
これにより、マインに直撃時スタンを付与し、
ロアギアであるため通常攻撃をヘリックスで強化、
三又ビームかつチャージ速度を上げる。
するとスタン中に二発フルチャージがヒットし、さらにスタンをかけ再度二発フルチャージが入った。
これを全段ヘッドショットするとダメージは4桁を超え、
単体かつ相手がタンク以外であれば簡単に確殺が取れた。
設置物埋め込み(クリース・アンブラ) 
現在も一部可能。
クリースのリフトはオーバーグロウスマップの段差などの地形に埋め込むことができ、
オスカーのグレネードなど一部の範囲攻撃でないと破壊できなくすることができた。
また、セントリー相手に関しては
アンブラ・クリースはセントリーの内部に設置物を埋め込むことができ、
セントリーが動くなどしてくれない、ピック次第で範囲攻撃がない場合、
相当のダメージを対応させることなくセントリーに与え続けることができた。
余談だが、これらはwiki主催の大会(第ニ回バボーンwiki野良試合会)では明確に使用不可とされた。
デアンド分身不具合もろもろ 
分身BOT化 
BOTバトルが実装されたあと発生した技。(現在修正済みだが、まれにまだ発生するとのこと)
デアンドがデスの瞬間?にホロツインを使って分身を出すと、その分身がBOT化し、
通常のBOT通りに戦い始める。(時間経過でも消えない)
さらにはプレイヤーのレベルに応じたBOTになるため、ULTまで使ってくる。
また、プレイヤーはホロツインを使用することができる。
ゲームクラッシュ 
(現在修正済みだが、まれに発生するとのこと)
ガリレアのヘラルドリターンクラッシュと同様、ホロツインを出すと特定の条件でクラッシュする。
発生条件は不明。
一部のプレイヤー界隈では主力スキルであったため、他クラッシュと同様デアンドの使用を控える動きが発生した。
ピラーストーム 
(現在ヘリックス効果修正済)
最初期から2017年ごろまで使用可能だった。
他火力技が弱体していくなか、
かなり長い間弱体化を受けなかったため猛威を振るっていた技。
オレンディLv10で取得できるヘリックスである。
効果は「パラダイムシフト発動時、周囲のバトルボーンの足元にピラーを発生させる」
というもの。
このピラーはピラーへの強化ヘリックス効果、レベルでのダメージ上昇、ギアのスキル強化効果が全て適用され、
かつ攻撃判定は当たり前のようにそれぞれのピラーごとに発生、
さらには障害物無効のオレンディを中心とした範囲であった。
このため、当時から人気であった侵入モードオーバーグロウスのような乱戦になるマップでは
尋常ではない威力を誇り、おそらくもっともペンタキルを発生させた技である。
オレンディがLv10になりさえすればどんな劣勢でも覆せる逆転要素でもあり、
レベルを上げればとんでもない技が出る=レベルの重要性の理解を広めた技でもあるが、
反面あまりに強すぎてゲームそのものが「オレンディ次第」となってしまっており、
長い間賛否両論があった凶技である。
なお、その威力はwiki主催第一回BB大会決勝(第一回バボーンwiki野良試合会)にて見ることができる。
最新の10件を表示しています。 コメント/凶技集