ミコ_考察 のバックアップ(No.22)
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- 1 (2016-06-17 (金) 15:55:03)
- 2 (2016-06-17 (金) 17:31:59)
- 3 (2016-06-23 (木) 23:41:08)
- 4 (2016-06-24 (金) 06:15:34)
- 5 (2016-06-28 (火) 20:04:56)
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- 7 (2016-07-18 (月) 10:40:49)
- 8 (2016-07-19 (火) 04:44:46)
- 9 (2016-07-20 (水) 11:50:50)
- 10 (2016-08-14 (日) 17:09:34)
- 11 (2016-08-14 (日) 20:12:06)
- 12 (2016-08-14 (日) 21:22:55)
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- 14 (2016-08-25 (木) 20:43:50)
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- 16 (2016-09-18 (日) 12:34:09)
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- 20 (2017-03-15 (水) 20:17:42)
- 21 (2017-05-28 (日) 22:15:40)
- 22 (2017-06-14 (水) 15:12:40)
- 23 (2017-11-07 (火) 08:36:59)
- 24 (2018-05-16 (水) 23:41:05)
- 25 (2018-05-17 (木) 13:10:42)
- 26 (2018-07-31 (火) 14:41:35)
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概要 
ヒーラー特化キャラ。
味方をヒーリングビームで継続的にいつでも回復できるのが最大の特徴。タンクの支援を特に得意とする。
バイオシンセンスをヒーリングビーム中に使うことで回復量が50%あがるので
効率よく味方を回復させ、前線を維持しチームを勝利に導こう
キャラ相性 
※項目の編集について
... |
この項目では、敵として苦手なキャラ、いると助かる味方キャラなどを |
- 味方チーム
ミコはサポーターであり、かつヒーラーに属する。サポーターにはよくある事だが、単独行動に必要な能力が軒並み低く、ミコの場合、ミニオン、スロール、タレット、対人等々、どれも対処が厳しい。逃げる事に関しては手段があるのが救い。このため、味方との連携は必須。周囲の味方に退かれると浮いてしまうので、退かれないようあらゆる手を尽くそう。
他のヒーラーと比較すると、瞬間的な回復こそ出来ないが、いつでもどこでも回復可能なのがウリ。CCも比較的掛けやすく、ライフが削れた時点からその場で回復をすることが出来る。チームヒーラーとしても十分動けるが、特にタンクの支援で強みを活かせる。
- ガリレア
Lv3でライフMAXでビームを発射出来るようになるへリックスを持っている。見かけたらまめにライフを最大にしてやると喜ばれるだろう。貼り付くのも大いにアリで、互いに強みを活かせる上、前線に居る限り穴も少ない有力な組み合わせ。相性上近接キャラに非常に強く、かつミニオン処理も可能な組み合わせ。
ライフMAXビームは殆どのプレイヤーが取得しているが、もしHPMAX状態でビームが出てないようならばもちろん気にする必要はない。
一応の弱点として、遠距離には大した手段を持てず、二名だけでは火力も若干物足りない。スナイパーなど中~遠距離戦が出来るキャラが後ろから援護してくれると完璧。逆に、相手にスナイパーが複数いる、遠距離へのCC持ちが居るなど、距離を維持して牽制してくるようだと、ガリレアに付き続けるのが難しい場合がある。その場合はチャンスを待ちつつ、無理はしないようにしたい。 - モンタナ
ダメージ軽減のスキルがあるため、回復の効果が相対的に大きい。また、敵からは的のその巨体も、ミコとしては隠れるのに利用でき都合がいい。貼り付きやすく、また貼り付く事でレーンを維持できる時間がグンと増える。更に、Lv6取得へリックスにメイン攻撃が延々続けられる(普段は撃ち続けるとオーバーヒートしてしまう)代わりにダメージを受けるものがあり、回復がある場合の恩恵は大きい。ガリレアと比べるとやや穴はあるが、中距離戦(スナイパー以外との射撃戦)には一回り強い組み合わせ。
ただし、敵の攻撃を避けるそぶりもなかったり、回復に長時間かかる瀕死状態でもベースに戻ろうとしないモンタナならば、ほどほどの回復にして他のメンバーの支援に回る方が良い。
対ミニオンに弱い組み合わせなので、味方のプッシャーは意識して守る必要がある。
- 敵チーム
サポーターにはよくある事だが、特にミコは単独での戦闘能力が低く、敵の撃退は困難。また、多少の傷は回復出来るため流れ弾程度は問題ないが、シールドが無くライフの値も並止まり、ついでにヘッドショット判定が非常に大きいため、襲われるとかなり脆い。味方に援護してもらう必要がある。- ペンドルス(他、ステルス持ち)
ペンドルスは攻撃力も耐久力も高くないため、普通ライフの少なくなった相手しか狙わない。しかし、ミコではそんな彼にでさえ競り勝つのは難しい。つまり、ミコは他の味方の視界から出ていると即襲われる可能性がある。隙を見せない事が大事だが、慣れないと難しい。襲われたら逃げの一択、味方の応援が駆けつけるまで、なんとか逃げて耐えよう。なお、ペンドルスにはCCの効果が半減する。スポアでの時間稼ぎは可能だが、すぐ復帰してくるので過信は禁物。 - ベアトリクス
ウーンド(回復阻害)をメインの射撃でばら撒いてくるというヒーラーアンチ。セオリー通りタンクに貼り付いてしまうと、良いとこ0.5人前の活躍しか出来なくなる。当然、そんな状況に甘んじていれば押し負けるだろう。タンクへの貼り付きは基本的に諦め、後方でウーンドの効果が切れている味方を丁寧に回復する(チームヒーラーになる)のが次善手。ウーンドに罹りっぱなしのタンクは退いてくるまで見られない事にして良い…とはいえ、長所が台無しで辛いので、出来れば顔を合わせたくない。
- ペンドルス(他、ステルス持ち)
基本武器 
メイン武器‐コンバットボタニー 
毒を塗ったクナイを次から次へと投げるのがミコのメイン攻撃
6発撃つごとにりロードが入るものの、毒のおかげで見た目以上のDPSがある
ただしあくまでもチームを回復するのが仕事なので投げすぎ注意
サブ武器‐ヒーリングビーム 
ミコの最大の特徴ともいえるヒーリングビーム
おそらく試合の大半はこのヒーリングビームを味方に繋げるのが仕事になるだろう
素の状態での回復量は寂しいものの後述するバイオシンセンスによって
回復量を大きくあげることができるので、うまく使っていこう
パッシブ‐分子菌学 
ミコのクナイが命中した敵は毒によって2秒間48ダメージを受けるというもの
キャラランク9になるとへリックス5lvで獲得できるパーベイシブポイズンにより
ミコの投げるクラウドオブスポアやクイック近接攻撃にも付与することができる
スキル 
スキル1‐バイオシンセシス 
5秒間でミコのライフを193回復するというもの
これを単体で使うと、ミコのライフが5分の1程回復するだけである
へリックスでの強化もあり、単なる自己回復というよりも、ヒーリングビーム等の強化
スキルとしての効果が高いので、自身が余程のピンチでもない限り、
味方がピンチの時に(ヒーリングビームを使う直前に)使う事が多くなるだろう
スキル2‐クラウドオブスポア 
着弾時に爆発する胞子を投げ、着弾地点周辺の敵をスロー状態にするもの
素ではダメージ・範囲共に他キャラと比べ頼りないが、基本的にミコ唯一の攻撃的スキル。戦闘する必要がある場合の、数少ない手段でもある。
lv4で直当て時にスタンor投射時の軌道上にスローを付与できるのが大きな分岐。
スタンは近接キャラに近付かれた時の保険、襲われている味方の救出になるほか、ミコ自体他のキャラとセットで動く機会が多いため、攻撃面でも連携しやすくなる。
味方のスタンやノックアップに重ねることで敵を長時間拘束可能、キルを狙える機会を積極的に作れるようになる。直当てを外してもスローにはできるので味方の追撃も楽になるだろう。
この場合、安易にスローやダメージ目的で使わず、ここぞというときまで温存し、他のキャラの動きに合せて使っていく事になる。
軌道上スローでは、レーン等を一定時間スロー地帯で覆ってしまえるようになる。
前線を維持し押し上げるべく味方を後方から支援するという動きに合致する。当てる必要が無いため、エイムが苦手でも狙い通りの運用をしやすい利点も。
クールタイムが終わり次第投げる運用になるため、緊急時の手段が無くなりがち。急場に立ち会わずに済むよう、味方を上手く頼り、敵味方の配置により気を配る必要はあるが、定期的に戦場を覆うスローは味方の進軍を大いに助けるはず。
勿論、戦闘中の場所を上手く覆えば、攻守両面で味方を大いに支援できる。
アルティメット-ファンガスアマングアス 
説明不要の強さ&わかりやすさ
極力壊されにくい位置に置こう
逆に敵側にキノコを見かけた場合は積極的に壊しにいこう
おすすめギア 
そうフラフラとシャード回収に行けるキャラではなく、テレポなどで自陣にもどる事も少ないので、丁寧に動けてるとシャードのやりくりは難しめになる。後半に大逆転するキャラでもないので、全体に軽めに仕上げておきたい。幸い、シールド関連のマイナスが受け入れ可能で、しかもそれらは生存力につながる効果を持つものが多い。
- 回復力
ヒーラーのミコの回復力上昇はアサシンの火力上昇に等しい重要度。一行目で最大14%の上昇は大きく、むしろこれがないと始まらない。使うなら必ず用意しておこう。
シールド関連のマイナス付の、コモンかレアが扱いやすい。 - 攻撃ダメージ
クナイも強化できるが、なによりヒーリングビームが強化可能。回復量が回復力UPだけでは物足りない場合に有力。
シールド関連のマイナス付の、コモンかアンコモンが噛み合いが良い。エピックも良い。 - ライフ最大値
耐久力向上に最適。複数で上げれば、もうワンコンボではやられなくなり、生存率が大きく上がる。幸い、ライフが二行目にあるギアは大体シールド関連のマイナスを持っており、起動しやすい。
こちらも、シールド関連のマイナス付の、コモンかレアがいい感じ。 - クールダウン時間
バイオシンセシスやキノコの使用頻度を上げ、間接的に回復力を向上させる。
スポアをスローにする場合に特に噛み合いが良いが、より扱いやすい上の3つのどれかが抜けるのが悩みどころ。
武器の反動のマイナス付コモンなら軽く起動できる。 - シールド耐久力
場合によってはライフ最大値より効果が高く、特にヘッドショットを防げるのはありがたいが、マイナスに無視できるものが殆ど無くなってしまうのが悩みどころ。これ自体もマイナスを受け容れにくく、どうしてもギア構成は重くなってしまう。シャードのやりくりがどうなるか次第なので、味方とステージを見てつかいたい。 - 移動速度、ダッシュ速度
こちらも生存率(逃走成功率)を上げる選択肢。味方の救援に走るのも早くなる。どちらも、エピックに、二行目回復力プラスの三行目構造物コストマイナスがあるのが面白い。でなければ、コモンの反動マイナスの0コストか。 - ライフ回復
自身への回復手段が足りないと感じる場合に。例によってシールド関連マイナスで起動しやすい。スナイパーの痛打や瞬間火力には無力なので、多くの場合、デス回避目的ならライフ最大値を盛る方が早い。射撃戦でのかすり傷にはこちらの方が強くなれる。チームヒーラーとして終始後衛で活動する場合に。 - ボーナスシャード数
高コストのギアを使うならお約束のこれ。しかし、リロードあり、回復が本命、スキルは使うし攻撃スキルもあるミコは、0コスシャードにデメリットを完全に無視できるものは無かったりする。強いて言えばスキルダメージのマイナスが一番マシか。
このギア自体で1枠埋まる事もあり、相性のいいギアに恵まれているミコが、わざわざこれを使うほど重い構成にする意義は見出しにくい。どうしても一部のレジェギアを使わせたいときに限るか。
おすすめへリックス 
- LV2右 ヒールユアセルフ
ミコ自身を回復させる手段は実はバイオシンセンス(と自動回復)しかなく、これらの回復量も多くは望めない
このへリックスをとることにより、味方を回復する時に自分も大きく回復できるようになる。大きくライフを削られても短時間で立ち直れるだけでなく、集中砲火やスキル連打をされない限りは回復が間に合うため、先行する近接キャラとの共存、共闘も出来るようになる。ミコ死亡→近接キャラ死亡の可能性も大幅に減らせる
むしろ余剰にライフを回復してしまうため、ギアで耐久面を上げる場合は、ライフ毎秒回復(他、シールドやダメージ軽減など)よりも、ライフ最大値の増強の方が相性が良くなる - Lv3中 プレンティフルヒーリング
試合の大半は味方にヒーリングビームを繋げるのが仕事なので非常に重要なへリックス
左の全てのスキルのクールダウン15%短縮も魅力的ではあるが、スキル回しで試合を動かすキャラではないため、基本的に中を優先していいだろう。 - Lv5右or中
正直このレベルのへリックスは攻撃関連の微強化、ヒーラーとして動けている限り、どれもそこまで重要ではないのでお好みで。
右の毒が周囲に広がるでは、ミニオン集団への対処能力が上がり、スポアの足止めと合せればギリギリ単独処理が視野に入るレベルになる。処理まで行かずとも、少しクナイを放り込むだけで手付けが完了するため、経験値の貰い損ねが減るはず。プッシャー陣が怪しい場合に一考。
中は実質的にスポアのダメージ強化になる。僅かながらキル支援能力が上がるので、クナイなんか投げないならこちら。 - Lv6中 ヒーラーの誓い
バイオシンセシス中にミコのヒーリングビームが25%強化されるというもの
左右が微妙なこともあり、基本的に回復強化のこれでいい。 - Lv10中 我らは軍勢
キノコの体力がなくなってしまうもののクールダウン50%減は大きい
その分設置には細心の注意を。
ただこのへリックス自体キャラランク12でしか開放されないので、それまでは左のキノコのライフUPで良いだろう。右のキノコでダメージ床は一見面白いが、敵が効果範囲内に入る=即キノコを破壊されておしまいである。攻撃は味方に任せよう。
へリックス構成 
対戦モード・オーバーグロウス侵入での運用を前提に考察しています
ビルド例:前線援護型 
■概要; 
素の耐久力は高くなく、しかも狙われやすいミコだが、そこを補い前線により出ていけるようにして、味方の回復やキルの支援を行いやすくする
■ギア: 
・回復力
・ライフ最大値
上記は必須。後はお好みで。
■ヘリックス: 
- LV1左 ファーストレスポンダー
スキル使用中は味方に距離を離されず回復したい。回避力も少し上がる。 - LV2右 ヒールユアセルフ
必須。自身が前線に留まれる時間が大きく増える。 - Lv3中 プレンティフルヒーリング
鉄板。回復力は戦線維持力に直結する。 - Lv4右 スポアショック
スタンを選択。直当ては要練習だが、キルのチャンスを作っていきたい。 - Lv5中 パーベイシブポイズン
僅かだが、スポアに毒ダメージが追加されることでキルがとりやすくなる。 - Lv6中 ヒーラーの誓い
回復力強化。lv2のへリックスにより、自身への回復力も底上げされる - Lv7左 ファイトオフフライト
右のへリックスはクナイ強化。クナイはそんなに投げないのでこちら一択。 - Lv8左 バイオシナジー
lv2ヘリックスとの相性ではこちらがやや有利だが、戦況次第で。 - Lv9左 スポアストーム
範囲拡大の方が追撃目的では有利。 - Lv10中 我らは軍勢
基本的には使い勝手のいいこちらで。
■立ち回り: 
レベルによる変化は殆どない。可能な限り、最前線で戦う味方タンク(またはアサシン)の背後に、極力ヒールビーム出しっぱなしで、ちょこまかしながら付いていよう。スタンによるチャンスメイクも積極的にやっていきたい。付いている最前線キャラ以外の回復は、基本的にキノコに任せておこう。あまり中途半端に下がってあちこち回復すると、付いていたキャラが踏み込み具合を間違えて落ちてしまったり、他の味方は回復を期待して良いのか、テレポすべきか、等々、皆を迷わせてしまう。付いているキャラが下がった時に、初めて他のキャラの面倒を見れば良いだろう。
ミコ自身の耐久性もかなり高めるビルドだが、元が元なので、敵陣深くに突っ込んでいくようなのは厳しい。殉職覚悟でツッコむか、無謀な行為として見捨てるかの判断も腕の内である。
ビルド例:スローばら撒き型 
■概要; 
自衛手段としてギアで移動速度、ダッシュ速度を積み、スローを撒き散らしつつ回復で、チーム全体を広くサポートするビルド。
操作や立ち回りが比較的簡単なビルドでもある。
■ギア(例): 
・ダッシュ速度、-武器の反動
・移動速度、ダッシュ速度
・回復力、回復力(180秒生き延びると発動)、-シールド回復(毎秒)
基本的には0コスのダッシュ速度で足を確保。追加で更に移動速度やダッシュ速度を重ねられると安心。
PTメンバーに高いヒットポイントを持つキャラクターが複数居る場合には、回復力を優先的に先に起動したい。
移動速度&ダッシュ速度のエピックがあれば、多少のスローも振り切れるようになってくるが、マイナスが呑めず(回復力マイナス!)やや重い&入手が難しいので、クールダウン時間やライフ回復でもいいだろう。
■ヘリックス: 
- Lv1 右 ブリーズ ディープ
スロー強化。何も考えずに右へ。 - Lv2 左 リジェネレーション オーラ
地味だが味方への回復量が増えるので左を選択 - Lv3 中 レンティフル ヒーリング
回復量UP。悩む余地なし。 - Lv4 左 トレイル オブ スポア
このビルドの肝。取得後はCT毎にどんどん放り投げていこう。 - Lv5 右 パンデミック
お勧めは前線への貢献度の高いパンデミック。流れ弾が多いようなら左でもいい。 - Lv6 中 ヒーラーの誓い
回復量UP。複数の味方が大幅に体力を減らした場合に大変有用。 - Lv7 左or右 ファイト オア フライト or ブレードスリンガー
戦況にあわせて取得する。押され気味で被弾が増えそうな時は左のファイトオアフライトを、押し気味の時は右のブレードスリンガーを取得。 - Lv8 左 バイオシナジー
味方の回復の為にスキルを使用する機会が多いのでCTダウンはありがたい。 - Lv9 右 レジリエント ストレイン
クラウドオブスポアの滞留時間を長くしてさらなる嫌がらせを。 - Lv10 中 我らは軍勢
CT30秒でULTを出せるのは強力。何も考えずに我らは軍勢を取得。
■立ち回り: 
むやみに前線に出たりキルを狙ったりはせず、後衛の安全圏で回復及び支援攻撃を着実に行っていこう。基本的には、しっかり射線の切れる物陰で、傷ついて下がってきた味方を癒していく。余裕があればミニオンにクナイを当てていこう。
Lv4の「トレイルオブスポア」取得後からは、CT毎にクラウドオブスポアを敵陣に向け、斜め上に向かって放り投げていこう。かなりの広範囲に渡ってスローをばら撒く事ができ、相手に対して大きなプレッシャーを掛けられる。Lv9からは滞留時間も長くなり、より一掃相手に嫌がられること間違いなし。
CT毎にクラウドオブスポアを投げる都合上、自衛手段としてコレを使うことが出来ない。その代わりギアで移動速度とダッシュ速度を向上させているので、敵が近寄ってくる気配があったらさっさと走って逃げてしまう。このビルドに限った話ではないが、ラースやエルドラゴンなどの「捕まったら倒されるしかない」キャラの位置ば、ミニマップをこまめに見る等して可能な限り位置を把握しておくように心がけたい。
クラウドオブスポアが使えるようであれば、自分が逃げる方向に放り投げてからその軌跡を踏むように逃げるのも良い。
機動力の向上は逃げにも使えるが、体力の減った味方のもとへいち早く駆けつけるのにも有効なので、結果として味方の生存率も上げる事ができる。
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