アーネスト_考察 のバックアップ(No.6)
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- 1 (2016-08-18 (木) 00:32:03)
- 2 (2016-08-28 (日) 16:43:21)
- 3 (2016-09-04 (日) 18:43:58)
- 4 (2016-09-06 (火) 11:34:45)
- 5 (2016-09-08 (木) 18:17:28)
- 6 (2016-09-09 (金) 18:05:16)
- 7 (2016-09-15 (木) 18:12:09)
- 8 (2016-09-17 (土) 20:00:44)
- 9 (2016-09-18 (日) 07:55:49)
- 10 (2016-09-22 (木) 12:52:24)
- 11 (2017-03-16 (木) 11:27:09)
- 12 (2017-03-18 (土) 22:14:18)
- 13 (2017-03-19 (日) 00:35:26)
- 14 (2017-03-24 (金) 15:05:19)
- 15 (2017-05-03 (水) 21:49:44)
- 16 (2018-04-24 (火) 17:49:42)
- 17 (2018-05-17 (木) 11:49:35)
概要 
機敏ではないが、やっぱり高火力なトリ。
どこかの生意気なトリと同じく、メイン攻撃に範囲ダメージがあり、ミニオン処理は得意。
…攻撃面はベネディクトに似ている部分があるが、性格は全然違うらしい。実用面では飛行能力とエッグの有無が大きな違い。
軌道が特殊で、遠距離では直撃させにくいメイン攻撃だが、普通の直線な射撃では狙えないところも攻撃出来、範囲もあるため、慣れると色々なところに攻撃できる。
メイン攻撃にクリティカル判定が無く、エッグが無いと攻撃も少々テンポが悪いため、一対一はあまり得意ではなく乱戦にも強くないが、消耗戦には強い。
キャラ相性 
※項目の編集について
... |
この項目では、敵として苦手なキャラ、いると助かる味方キャラなどを |
- 味方チーム
前線を担えるプッシャーなので、比較的味方は選ばない。追加のプッシャーやタンクが居れば前線は盤石だし、サポーターはいつだって嬉しいし、アサシンやスナイパーにはやや苦手な敵のキルを頼める。
役割以外の部分では、エッグによる攻撃速度の大幅強化が特徴的。射撃キャラへの恩恵が特に大きい。
- 敵チーム
基本武器 
メイン攻撃-グレネード ランチャー 
装填数は6発(+2発)。発射間隔は素では遅め。リロードは遅く、二発づつ行う。
放物線軌道で飛ぶグレネードを発射する。敵に当たるか一定時間経つと小さな爆発を起こし、範囲ダメージを与える。逆に、地形にあたっただけでは爆発せず跳ねる。クリティカル判定と距離減衰は無い模様。
曲線を描く飛び方のため、遠距離では照準を定めにくく、弾速も若干遅いため、動き回る敵に対しての狙撃には不向き。動きながらも使いにくい。ただし、一度照準を調整すれば、遠距離の特定箇所に攻撃する事自体は出来る。
発射間隔、リロード共やや遅いが、自身のスキルパワーエッグにより、補強が可能。エッグ影響下ではかなりのダメージ効率を誇る。エッグ範囲内に鎮座し、動きの鈍い的、あるいは特定のエリア(レーン上)にグレネードの雨を降らせているときが最も強い。
直撃が最もダメージが高いが、相手の動きを予測して撃つ必要があり、難易度が高め。相手の足元に転がすように撃つのも有効。
サブ攻撃-デトネーター 
スキルの起動に使う。
2種のスキルで出来る複数の設置物に対し、これ1つで対応するので、誤爆注意。
パッシブ-直撃 
メイン攻撃が直撃するとダメージUP。アーネストのヘリックス中の「直撃」はこのパッシブスキルの事を指す。なまじ日本語での意味が通り過ぎて判りにくい
狙えるときは狙って良いが、メイン攻撃はその爆風による巻き込みや、跳弾による射線の陰への攻撃も魅力で強いので、狙いすぎは勿体ない。
スキル 
スキル1-パワーエッグ 
範囲内の味方に攻撃速度(アタック)orダメージ軽減(ディフェンス)付与。どちらかはエッグに照準を合わせてからサブ攻撃ボタンで、何回でも変更可能。
設置系で、1つしか置けないが、時間経過では壊れない。
ヘリックスにより、効果を追加・強化していくことが出来るが、どちらかのモードでしか働かないものが多いので注意。
アタックモードでは、攻撃速度25%の他、追加で移動速度20%、リロード速度30%or与ダメージ10%の強化が可能。最後にはエッグ自身が攻撃するようにも出来る(Lv8中ロトゥン エッグ)。一応味方の強化だが、最もこの効果を活かせるのはアーネスト自身。このモードが主なら、エッグは自分が使いやすいように置いていい。出来る事なら、このモードのエッグの範囲内から、敵陣を一方的に爆撃していたい。
ディフェンスモードでは、ダメージ軽減15%~25%のほか、追加でやや弱めだが敵へのスロー付与も出来る。すぐに目に見える効果はないが、範囲内ではかなりしぶとくなれる。近接戦キャラ同士の戦いに投げ込んでやると、アタックモードより良い支援になる。また、範囲内のタンクは一味違う硬さになり、後ろにヒーラーが控えている場合など、こちらの方が前線を助けることもある。
どちらが良いかは味方の構成と戦況次第。アタックモードを自身で使うのが判りやすく強いが、頼れるタンクやヒーラーが居たり、前線が定まらず乱戦気味のときは、ディフェンスモードも使っていこう。
スキル2-エクスプロ-シブチャージ 
狙った場所に爆弾を投げて設置する。投げた直後からサブ攻撃で起爆可能。
初期性能では特殊な効果はないが、ヘリックスでプッシュバックと迫撃砲の追撃(実際には追加の爆発に近い)を付与可能。起爆時の範囲は、メイン攻撃より幾らか広い。
単純なダメージ目的では、メイン攻撃が優秀なこともあり、追撃付与まではあまりありがたみのないスキルだが、工夫次第で立ち回りの幅が増える
以下、エッグの近くでメイン射撃を連打するのが基本と想定して。
- 対タレット攻撃として(追撃付与)
追撃付与時は、合計500近いダメージを稼ぐスキルとなり、タレットへの安全な攻撃手段として悪くない。起爆タイミングが任意な事を活かし、予め仕掛けておいて、突入と同時に起爆して壊すのもカッコイイ。勿論、セントリーへの予備の攻撃手段にもなるが、メイン攻撃が十分優秀なのでありがたみは薄いか。 - 近接の強襲対策
予め複数設置しておけるので、痺れを切らして切り込んでくる近接キャラへの解答に用意しておく。
メイン攻撃だけでは近接キャラを撃退するのは難しいが、咄複数のチャージ起爆を当てれば、単独に近い状況でも相手を退散させられる可能性が出てくる。仲間の援護があれば返り討ちも十分視野に入る。 - 味方への追撃対策(プッシュバック付与時)
上記と似るが、侵入で位置取り上、敵に襲われ傷付いた味方が逃げ帰っていくのを目にする事がよくあるだろう。同時に、トドメをさそうとする敵が突っ込んでくることもよくある。相手が万全だと、返り討ちはとにかく、味方を守るのは難しい。しかし、逃走ルート上に予め爆弾を仕掛けておけば、追手をプッシュバックさせ、時間を稼ぐことが出来る。すかさず追撃を加えれば、相手も退かざるを得なくなるだろう。 - 敵の逃亡阻止およびトドメ用(プッシュバック付与時)
上記の逆で、敵の逃亡ルート上に仕掛けておいて、プッシュバックにより味方の追撃する時間を稼ぐ、またはトドメをさす使い方もある。例えばレーンからはなれたシャード近辺などで戦闘してそうなのが見えたら、素早く投げて仕掛ける要領になる。レーンを離れる訳にはいかないときの、アーネスト流の援護方法である。 - 移動技として(プッシュバック付与時)
爆発時に自身もプッシュバックされる事を利用すると、タイミングは難しいが、大ジャンプとしても使える。爆弾の上で、ジャンプの一瞬後起爆する事で可能。逃走時にも、タイミングよく落として使えば、追手との距離を離せる。
アルティメット 
おすすめギア 
- 攻撃速度、リロード速度
もっとも大きなダメージ源であるメイン攻撃は、素のままだとテンポが悪い。
強化することで大分スムーズに撃てるようになるが、これらはパワーエッグ(アタックモード)でも上げられる。
上げても物足りない場合や、エッグのディフェンス運用が主になりそうなら選択肢。 - 攻撃ダメージ
先述のように、メイン攻撃が主なダメージ源なので、火力強化ならこれ。
受け容れ可能なマイナスはないため、「シンバイオティックガントレット」など、レジェンダリを使うのも手。 - ボーナスシャード数
特別レベル上げを急ぐこともなく、シャード回収に躍起にもならない(むしろ変に動きたくない)。しかし、上記のギアは例によって受け入れ可能なマイナスがあまりないため、どうしても起動コストが重くなりがち。レジェンダリが入る場合特に、持っておくと起動がスムーズだろう。
おすすめへリックス 
へリックス考察 
Lv1 
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Lv2 
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Lv3 
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Lv4 
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Lv5 
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Lv6 
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Lv10 
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へリックス構成 
汎用型 
サポート型 
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